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2010年8月の日記

8月28日(土)  響ローラ オンステージ
三重地区みなと祭りが新長崎漁港内広場で開催されました。ライブと出店と花火が楽しみで毎年コタママと行っています。

今日のライブは響ローラさん。

西城秀樹や郷ひろみの歌を歌うエンターテナーですが、物まねではなく自分の雰囲気で響ローラの世界をしっかり作っています。

とても歌が上手い人です。そして、いつも全力投球、熱い男です。でもとってもやさしい人柄のナイスガイ d(^^)b

彼はコタパパが今も応援を続けている槙健一さんの友人で、槙さんが活動しているときは、槙さんの平和コンサートのPBCを始めとして、色々と協力をしてくれていました。

今は、ショーレストラン「ローラパラダイス」の経営もしていますが今度、新曲でCDデビューするそうですから楽しみです。(^^♪

ライブの模様
http://www.cotapapa.com/2010/0828/
No.529

8月15日(日)  意識することの大切さ
宮里藍ちゃん、今日の軽井沢女子ゴルフは4位。

別にゴルフが好きな訳でもないけど、藍ちゃんの颯爽とした歩き方が見たくて、彼女が参加している大会だけはいつも見ています。(^^♪

彼女の歩く姿は、胸が張れて背すじが伸びてとてもキレイ、カッコイイのです。全ての所作や表情が侍みたいです。

この歩き方については、父親で師匠の宮里優氏に小さい頃から教え込まれたようで、彼女のインタビュー記事にこんなことが書いてありました。

「小さい頃から歩き方や姿勢については、父から口酸っぱく言われていました。『どんなに暑くても寒くても、プレーが良くても悪くても、いつも同じ姿勢で歩いてきなさい』と。父は“ゴルフは美しくなくてはいけない”という信念をもっている人。スイング、姿勢、歩き方、しぐさ、そのどれもが美しくなくてはいけないという教えのなかで育ってきました。」

そして彼女は『歩き方を意識したら、成績が上がった。』と言っています。

直撃インタビュー (宮里藍プロのカッコよさの全てを学ぶ)
http://www.golfdigest.co.jp/golfstyle/woman/lifestyle/090409/default.asp
No.528

8月11日(水)  夏の焙煎は・・・・
おいしい珈琲を飲むために自家焙煎は続けていますが、この暑さでは焙煎も大変です(^^;

1回に焼く量は70g位で焼きあがるまでに15〜20分要します。1週間分の200gを焼くとなると3回繰返すことになり、約1時間かかります。この間コンロの前で珈琲豆をシャカシャカと振って焼き続けるわけですから・・・・暑い、キツイ。

美味しく焼けた珈琲豆を友人にプレゼントしたいのだけど、その余裕は今のところ無理で、自分が飲む量のみで精一杯です(^^ゞ
No.526

8月9日(月)  高校野球・夏の甲子園大会、県代表の長崎日大は初戦突破。
勝者と敗者の監督コメントが対照的で興味深かったので、要約してみます。

北照・河上監督 ストレートにあわせるよう指示したが、相手を打ち崩せなかった。長い試合で集中力が切れてしまった。

長崎日大・金城監督 子供たちに絞り球を指示したことはない、打てる球を打つように言っている。雨で中断されたが、私たちのチャンスだと思った、常々何かあったときこそ集中力を切らさない練習をしている。
No.527

8月4日(水)  幻の珈琲、コピ・ルアクの味は・・・
喫茶店のオーナーから、おみやげに世界一高価な珈琲「コピ・ルアク」をいただきましたヽ(^o^)丿

喫茶店で飲むと1杯2000円位、珈琲豆だと100g 8000円位するでしょう。普通ではなかなか飲めない珈琲です。

高価な理由はこの豆の希少価値と独特の香りをにありますが、なんとジャコウネコの糞から採られる未消化の珈琲豆なのです。

コーヒーの熟した果実を野生のジャコウネコが食べます。このとき果肉は消化され、種子にあたる珈琲豆は消化されずにそのまま排泄されるので、その糞の中から珈琲豆を取り出し洗浄し、乾燥させた後、高温で焙煎したものです。ジャコウネコ腸内の消化酵素の働きや腸内細菌による発酵によって、珈琲に独特の香味が加わるということです。

最近では、映画「かもめ食堂」や「最高の人生の見つけ方」でも取り上げられ有名になっています。

味はマイルドで癖がなくて美味しかったです。(^^♪
No.525

8月3日(火)  今日のカフェ 自家焙煎 ハチドリ珈琲















今日のカフェは平和公園の近くにある「ハチドリ珈琲」、オープン1ヶ月くらいのお店です。

おいしい珈琲にこだわり、「自家焙煎店」をやりたいという夢を実現させた喫茶店です。オーナーは正に職人気質でシャイな感じがしましたが、珈琲のこととなると饒舌にお話をしてくれました。

珈琲の勉強に全国を周りましたが、長野でカワンルマーの珈琲を飲んで「これだ!」と思ったそうです。今回の開店前にもカワンルマーに行ってしっかり自家焙煎について勉強してきたとのことです。

最近はこんな「こだわり」をもった自家焙煎店の若いオーナーが多くなっています。喫茶店が少なくなってきている昨今、珈琲好きのコタパパにとってはとても嬉しいことです。がんばれ〜(^^♪

ちなみにお店り名前は「ハチドリのひとしずく いま、私にできること」からだそうです。

1匹のハチドリではひとしずくの水だけど、1000匹だったらコップ1杯の水となる。ちいさな力の大切さを教えてくれる南米アンデス地方の古くてあたらしいお話です。
No.524

8月2日(月)  今日のカフェ Cafe「っぽい」















今日行った喫茶店は城栄町のCafe「っぽい」、オープンして1ヶ月のお店でした。

「毎日が感謝と笑顔いっぱいです」と、やさしい笑顔で迎えてくれた「にゃ〜さん」が、22歳から「いつか自分の店を持つ」という夢を持ち続けて10年、実現したお店です。

Cafe「っぽい」という店名は、ピーター レイノルズの絵本「っぽい」からとのこと。「こうでなくちゃああでなくちゃ」そんな大人のせまい価値観にとらわれないで子どもに接してほしいという、親に向けてのメッセージ絵本です。

にゃ〜村のしあわせの旅(にゃ〜さんのブログ)
http://blog.livedoor.jp/pussy_willow_rusk/
No.523

8月2日(月)  合気道のこどもたち

合気道の稽古も半月ばかり夏休みに入ります。

稽古中は真面目に頑張っている子供たちも、終わるとやっぱり小学生です。みんなで楽しそ〜(^^♪

写真を撮っていると女の子たちが「コタパパの部屋に載せるのでしょう。」と言ってくれました。子供たちも見てくれているのですね。(^^ゞ
No.522

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